喘息 治療 子ども 看病 吸入

4歳の娘は、生後2か月ごろにRSウイルスにかかりました。

乗り越えたものの風邪ひくたびに「ゼーゼー」が長く続くことが多くなり、

8ヶ月の時に喘息と診断されました。

そこから毎日吸入と薬を服用しています。

入院はギリギリ免れていますが、ひどい時は毎日通院して

呼吸の音をきいてもらうほどでした。

今は通院も月1回、吸入を夜1回、薬2回に落ち着いています。

3年間看病してきた身としてここに記したい!!

喘息は命にかかわります!!!!

第一優先で対応してください!

そんで喘息持ちの子、喘息持ちの親御さん、

ほんっっっtっつとよく頑張っている!!

ひどい時は夜寝れないし、日中も心休まらないし、毎日薬や吸入をし続けること

本当に大変ですよね!!!みんなに盛大な拍手を!!!!

(再度自分にも届け!!!)

喘息は少し前でしたらバタバタ死ぬ病気でした。

たまたま薬ができて、たまたまこの時代に生まれて、たまたま日本に生まれ医療器具もあって

だからこそ生きていけます。

治療や通院をやめたら、過去の薬が無い時代にもどり、命にかかわります。

今できることやって、しっかり治療していきましょう!

今の対応で子どもの未来はよくなると信じて。

~特に注意する時期~

風邪を引いたとき、黄砂、花粉、台風、寒暖差があるとき、気圧差

ほぼほぼ1年中、気を抜けないですね(笑)

~気を付けること~

カビ、ダニ、ほこり けむり(花火や蚊取り線香) マジで影響します!!!

できるだけ物を置かない、掃除する。

ダニカビは影響大きい気がするなので布団乾燥機や布団掃除機は必須な気がします(笑)

外に干すのもいいですが、黄砂の時期や花粉の時期干せなくなるので

布団乾燥機おススメです!

~病院に行くか迷ったとき~

息を吸ったり、吐いたり 雑音が聞こえたり、

ゼーゼーしたり、ひゅーひゅー 違う音します。

そんな時はすぐに病院へ行きます。

通常の息している時に子供の胸の音を聞くようにすると

お?これはいつもと違うな と気づけるようになります。

ご参考までに

続きはまた

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